友達と御飯を食べながら話していたことなんだけど

友達と久しぶりに会えた。他愛もないことをいろいろと話す。話していると気持ちが落ち着く。自分が背負っていたものがどんどん軽くなっていくかんじだった。ありがとう。
友達は、自分の嗅覚を信じるように言っていた。たくさんの人と出会う中で、自分なりに磨いてきた嗅覚というのはバカにならないのかもしれない。この人となら、仲良くなれるという直観みたいなものなんだと思うけれど、それは確かにあると思う。
いつもいろんなところで助けてもらっている友達に今回も助けてもらえた。それもやはり自分の直観なんだろうなぁー。この人に言えば、自分の求める言葉をもらえるという。それでいいんだと思う。自分の欲しい言葉をきちんと分かってるわけだから、あえて人からその言葉をもらわなくてもいいのかもしれないけれども、きっとそこは人からの言葉だからこそ救われるんだよね。自分が言わせてるのかもしれないけれども。それを言ってくれる人がいるという幸せ。ありがたいです。脱毛ヒゲ女子